自分を丁寧に扱う

☆自分の価値を認め自信を持つために大切なこととは?
★「自分自身を丁寧に扱う」
💮脳科学と心理学を活用し「心」を大切にしながらサポートするコーチ
山田 高義です。
〜自分自身とのコミュニケーションを大切にして最高の味方になろう!〜
自分は学生時代バレー部に所属していたのですが、バレーボールを足で蹴ると顧問の先生にものすごく叱られました。
バレーボールは手で扱うもので、蹴るものではないからです。
(今は足を使っても良いようにルールが変わったみたいですが…)
一流のスポーツ選手は道具をものすごく大切に扱っています。
同じように
自分自身も丁寧に扱うことが大切になります。
自分自身を深く理解し丁寧に扱うことで、
「自分自身は価値のある人物である」
「自分自身を大切にしている」
ことを伝えることができます。
もし自分の丁寧な扱い方がわからないときには、
「自分を丁寧に扱う」と強く思えば、決めれば、
自分を丁寧に扱う方法を学んだり教えてもらう機会に恵まれるようになります。
「自分は丁寧に扱うだけの価値がある人物である」
と他人ではなく自分が先に認めることは自分自身だけでなく、
自分のことを丁寧に扱ってくれる人にも目を向けることができ、
自分を丁寧に扱ってもらうようになります。
そして、
自分自身を丁寧に扱うことができる人は、
大切な人達も丁寧に扱うことができる人になります。

