「すいません」を止めてみよう!

💮脳科学と心理学を活用し「心」を大切にしながらサポートするコーチ
山田 高義です。
自分は子供達に
「何かをしてもらったとき」
「何かを貰ったとき」には、
しっかりと「ありがとう!」
と感謝を伝える習慣を身につけるようにサポートしています。😊
「すいませんではなく、ありがとうと感謝を伝える」
自分のことを大切にしてくれた相手に感謝の気持ちを伝えることで、
相手のお陰で「自分が喜んでいること」を表現することができ
相手と良い関係を築くことができるようになります。
さらに、
「感謝すること」は
「自分が幸せ・豊かであること」
「自分は幸せ・豊かさを受け取ることができていること」
に目を向け確認する・受け入れることにも繋がります。
自分が相手に感謝を伝える際に大切にしていることがあります。
それは、
「すいません」
ではなく、
「ありがとう!」
という言葉を選択して感謝の気持ちを伝えるようにしていることになります。😊
「すいません」という言葉はとても使い勝手の良い言葉で、
「相手に呼びかける」
「相手への謝罪」
「相手へ感謝を伝える」
など色々な場面で使うことができる便利な言葉になります。
だからこそ、
しっかりと相手に感謝の気持ちを伝えたい
しっかりと自分自身が幸せ・豊かさを感じるためにも
謝罪する際などにも使う
「すいません」
という言葉ではなく、
「ありがとう!」
という言葉を選択し感謝の気持ちを表すようにしています。
同じように、
謝罪の際には
「すいません」
ではなく
「ごめんなさい」
「申し訳ございません」
という言葉を使うようにしています。
「自分が使う言葉」を大切にすることで
自分の思い・気持ちが伝わりやすくなりより
自分や大切な人達と素晴らしい関係を築くことができるようになります。😊

