続・きゅうりが嫌い!

☆自分の「好きなもの」・「嫌いなもの」を認めることができるようになると?

★多くの人にサポートされるようになります。

💮脳科学と心理学を活用し「心」を大切にしながらサポートするコーチ

山田 高義です。

〜子どもと一緒に成長を楽しもう!〜

前回、自分は子供の頃から「きゅうり🥒」が大嫌いなことをお伝えしました。

自分は大人になったら、「きゅうり」を食べないと決めているので、

お寿司のサラダ巻きなどに入っているような小さな「きゅうり」でも見逃さず取り除き、妻や子供達にあげてから食事をします。

ただ、妻や子供は自分があげた「きゅうり」を嫌な顔もせず食べてくれます。

そうです!

自分以外の家族3人は「きゅうり」が大好きなのです。😢

勇気を持って自分の嫌いなこと・苦手なことを認めることは、

「自分が嫌いなことが好きな人」

「自分が苦手なことが得意な人」

に目を向けることに繋がります。

そして、

勇気をもってお願いすることで、

「自分が嫌いなことが好きな人」

「自分が苦手なことが得意な人」

にサポートしてもらえることもできます。

さらに、

好きなこと・得意なことを活かすことができたことを相手に感謝される可能性もあります。

(きゅうりをもらった家族が自分に感謝しているかどうかは、わかりませんが…😁) 

自分が嫌いなことは、他の人も同じように嫌いと考えがちですが、

相手も同じように嫌いとは限らないのです。

さらに自分が嫌いなことが好きである可能性もあるのです。

なので、

自分がきゅうりを食べないようにするためにも…

我が家では「食べ物の好き嫌い」が認められています!

(子供達には、食わず嫌いをなくすため、食の好みの範囲を狭めないようにするため、一度は食べてみてから判断するように教えています。😊)

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